ここでは、こちらより頂いたメールのうち掲載許可を頂いたメールを掲載しています。
皆様のメールには本当に涙が出るほど励まされています。
メールを送信してくれた人たちの心意気が読んだ皆様にも伝われば幸いです。
尚、メールには個々に返信させてもらっているので、ここでの私からの返信は省略しています。
メールを下さった皆様、またこのサイトを訪れてくださった皆様、本当にありがとうございます^^
※メールアドレスを記載していただいた方には基本的に個別に返信させてもらっていますが、記載されているメールアドレスに誤りがあり返信できていないことも結構あります。
心当たりある方は、再度メールいただければと思います。
<2006年12月19日 受信>
ニックネーム「どさんこ ひで」さんからのメール
件名:講師はむいてませんでした
<2006年12月8日 受信>
ニックネーム「たまちゃん」さんからのメール
件名:あこがれの看護師
大変なことがたくさんあるけど、私は看護師になって見せます。
父のためにも・・。
<2006年12月4日 受信>
ニックネーム「なお」さんからのメール
件名:浅見帆帆子さんの本
私も、大学の経営学部を卒業したあと保険会社で4年働きました。
働いているとき、看護師になりたいと思うようになり26歳で学校に入りました。
29歳で大学病院に就職し、脳外科で働きました。
年下だけど、めっちゃ怖い先輩もいてほんとにきつくてきつくて、2年目には新しく変わった師長にいじめられたり、つらい新人時代でしたがやめずに頑張ったおかげで、環境もよくなり、自分らしさも出せるようになりました。
帆帆子さんんの本に出会ったのは、看護師になりたいって悩んでいたころだったのでほんとに救われました。
そうそう、ジェームスアレンの本も読みましたよ。
私も3姉妹です。
末っ子ですが・・・。
文章を読んで、そうそうと共感できる部分がほんとにたくさんあって、うれしかったです。
まだ途中までしか読んでないので、これからまた読みますね(^^)
<2006年11月27日 受信>
ニックネーム「カントク」さんからのメール
件名:看護師さんへ 患者より
25才で、子宮体がんになりました。
丸一年加療し、治療が完了して、無事、一年経過したところです。
たくさんの辛い経験をしましたが、
お世話になった先生と看護師さんには、本当に心から感謝しています。
子宮摘出を受け入れられなくて、泣きながら先生と話をしました。
話し終わったときには二時間も経過していましたが、始めから終わりまで、穏やかに、穏やかに説明し、話を聞いてくれた先生。
この年齢で摘出することを選択した私に、希望の言葉をかけてくれ、一緒に涙してくれた看護師さん。
現在も外来で会いますが、ずっと感謝の気持ちは忘れられません。
この経験から、私自身、看護師になりたい、と思うようになりました。
それでいろいろサイトを検索していて、このページに出会った次第です。
しかし、このページで、専門学校からの大変な勉強と、就職してからの、本当に大変な毎日を読んで、これは、私にはできない、と思いました。
と、いうのも、私自身、今まで酷な仕事をしていました。
大卒で、工事現場の監督になりました。
土建業は、超男性社会で、朝は八時からラジオ体操、その後、業者のおじさま方に作業の説明やお願いをしたら、自分の仕事。
合計8kgにもなる測量の機材を背中にしょって、炎天下、あるいは雪のちらつく日でも、山を登り、草っ原を何kmも歩き・・・。
日が暮れて、事務所に戻ったら、内業開始。
終業はだいたい夜22時。
休みは日曜日だけ。
祝日は普通に出勤。
月に4日しか、休みはありません。
丸三年勤めましたが、今思えば、よくまぁ、やっていたなぁ、と・・。
仕事は辛かったけれども、まっさらの土地に新しいものが建つことに、やりがいを感じていました。
しかし、入社から2年目、体調に異常が現れました。
定期的に婦人科へ通いましたが、年齢から、問題ないだろうと過信され、検査をしてもらえず、気がついたときにはもう。。
がんになる原因は、いろいろあるのでしょうが、婦人病からきたわたしの場合は、過酷な労働状況と、超男性社会でのストレスが、多大に影響していたのだと思います。
一人暮らしで、栄養が偏っていたのもあります。
現在は、幸い、再発もなく一年が過ぎ、体力も回復してきたので、そろそろ、これからへ向けて、ゆっくりと進み始めてみようか、と思っているところです。
そこで、看護師への憧れや、私自身の経験から、軽い気持ちではなく、看護師へトライしてみようと思いましたが、このページを見て、想像以上に大変だということがわかり、思い直しました。
前記のとおり、私も、辛い仕事をこなしてきましたが、体を動かす仕事であったり、経験工学であったり、女性社会ならではの苦労があったり、同じとはいかないまでも、似たような辛さがあるな、と感じました。
先輩から陰口をたたかれるなど、本当、日常茶飯事でした。
男性はサバサバしている、と就職するまで思っていましたが、ほんっとうにネチッコイ男性ほど、どうしようもないものはありません。
男性に徒党を組まれると、女性ひとりでは太刀打ちできませんよ。
苦労しました。
それでも、時間が経つにつれて、仕事に慣れ、身につき、仕事ができるようになりました。
まさに経験工学ですね。
技術職の看護師さんも、似たところがあるのではと思います。
私ががんになったのは、ホルモン異常がきっかけだったのが、私の場合間違いないのですが、それと、なにより過酷な労働とストレスです。
やっと、死への恐怖から逃れられた今、また、新しい過酷な環境へ、身を置くことは、できません。
ですので、看護師への道はあきらめようと、決めました。
こんな大変な世界だとは、正直想像以上でした。
猫さんのページを一気に読んで、やりがいと、苦労と、両方あると感じました。
しかし、苦労のほうが、わたしには響きました。
他の方々のメールも見ました。
大変さが気になりました。
このHPを読んだだけで、それで看護師への志をあきらめる私は、はなっから耐えられないし、向いてもいないでしょう。
看護するにも、何より体が丈夫でないと務まりませんもんね!
患者としては、健康な看護師さんでも、病気持ちな看護師さんでもかまいませんが、病気持ちな方に看護してもらうのは、申し訳なく思ってしまうかも知れません。
私にはできないことに気づけてよかったと思います。
猫さん、ありがとうございました。
がんと言われたとき、死を想像しました。
子宮全摘術後、病理でUbと言われ、また死を意識しました。
リンパ節攪清をし、転移があったと言われ、絶望しました。
命にかかわる選択を何度もし、そのたび泣いて、でも、両親や、恋人、友達に支えられて、やっとここまで元気になりました。
悲しい辛い思いをさせてしまった周りの人に、また同じ思いをさせるわけにはいきません。
気持ちを新たに、自分に無理のない別の道を、探そうと思います。
と、同時に、HPへメールされた看護師のみなさまを敬服します。
毎日、本当にがんばっているんですね。
わたしが入院していたときも、病棟の看護師さんはみんな、笑顔で、安らぎました。
この病院でよかった、と心から思いました。
患者にしてみると、がんばって踏ん張ってる姿までは想像できないので(自分のことで精一杯)、本当にありがたいと、改めて思いました。
看護師のみなさま、体に気をつけて、これからもがんばってください。
患者の私が言うのもなんですが、、、。
私が入院しているとき、全く同じ病気で入院中の、年も同じくらいの、現役の看護師さんがいました。
やはりとても過酷な仕事と聞きました。
でも、今は元気で、仕事にも復帰していて、彼女には本当に尊敬します。
人を治すって、すばらしい職業ですね。
猫さんとこれを読んでくれた看護師のみなさんのますますのご活躍を期待します。
長く長くなってしまいましたが、最後まで読んでくださってありがとうございました!
<2006年11月24日 受信>
ニックネーム「たまちゃん」さんからのメール
件名:看護師を目指す私!!
<2006年11月15日 受信>
ニックネーム「かなかなか」さんからのメール
件名:読みました。
<2006年11月8日 受信>
ニックネーム「ガッパイ」さんからのメール
件名:はじめまして。これから看護師を目指す者です。
<2006年10月28日 受信>
ニックネーム「Karin」さんからのメール
件名:ナースになって早7ヶ月
ミニのんさん、
私も神経内科のナースです。
疾患やコールの内容が同じなので、どれだけ疲れるかわかります。
神経内科の看護は体位変換と便処置、吸引が主になりますよね。
私のフロアーは神経内科以外の科も一緒になっているのですが、難病センターともなると大変だろうなとお察しします。
自分で何もできない難病の患者様の訴えを聞いてあげたいけど、コールは多いし、文字盤を使ってじっくりコミュニケーションをとる余裕はないし・・・。
しまいには「い、今!?この忙しい時に」と思ってしてしまう。
私はこの間まで何人かの患者様の退院指導が続き、家族に指導したり、学生の実習のようにパンフレットを作成したり、プライベートな時間までそのことが頭からはなれず本当に疲れてしまいました。
私には一人でいる時間がとても大事。
友達と出かけたりもしますが、私のストレスを解消するには誰とも話さない日が必要なんです。
新人ナースの皆さん、毎日毎日本当に大変ですよね。
とりあえず1年(目標小さい?)、お互いがんばりましょう!
<2006年10月9日 受信>
ニックネーム「匿名希望」さんからのメール
件名:ありがとう
どんな仕事でも似たようなプレッシャーがあるもんだと思いました。
<2006年10月7日 受信>
ニックネーム「ミニのん」さんからのメール
件名:現実ですよね。。
専門学校が埼玉の病院付属の学校だったので八割が内部就職でそのまま実習などをした病院に入りましたが、私は実習の頃からその大学病院での看護師は、性格きついし、実習生をいじめることしか楽しみがないような人間ばかりで。。
教授回診(まるで白い巨塔)では患者は正座してたりお金を紙につつんでいたり
「最悪。。ここにいたら心が腐るかも」
と感じ、外部就職を考え今の病院に就職しました。
その病院は去年の秋にできたばかりで新しく患者中心なのでとても理想の病院です。
けど私の病棟は難病であり、筋萎縮性側索硬化症(ALS)や脊椎小脳変性症、パーキン、多発性硬化症などほとんど寝たきりで光や空気によるナースコールを使っています。
そしてほとんどが人工呼吸器をつけています。
なので、五分に十回の確立でナースコールが鳴り。
内容は
「足の位置や顔の位置が一センチずれたから直して。」
「足や手がしびれたからどうにかして」
「吸引して」
「浣腸かけてそのあと摘便して」
「不安だから傍にいて」
「体交して」
という内容ばかりです。
患者さんの気持ちもよーくわかるのですが。。
ずーっと鳴るナースコールにやらなくてはいけない処置も沢山あり、一人の患者に三分も関わることが出来ませんでした。
しかも人工呼吸器の人は話せないので何をいってるのか目や文字盤で聞くので何で押したのか理解するまでに軽く五分は使います。
心が不安定な患者さんは何も用事がなくても不安で足にてコールを連打します。
その度に無視も出来ないのでいかなくてはなりません。
そして何かと頼みごとをいわれ、吸引や体交をしますが部屋を出たあと会った先輩に
「また・・?私三分くらい前に吸引も体交もしたわよ。。」
と言われ
「やられた。。」
とショックを受けます。
そして一歩歩きだそうとした瞬間にまた鳴らすのです。
異常行動で不安を取り除くために色々カンファを開きましたが全然効果はありませんでした。
こんな病棟で人間関係もおっとりしてるわけでもなく四月から五月は病棟の流れを理解するために毎日頑張ってましたが、なんか病棟で
「五時ぴったりに終わらせて帰ること」
という変な目標があり当然終わるはずもなく、五時にすぐ帰る先輩ナースはだいたい仕事にむらがあったりパートの人だったり上手くコールを無視した人たちばかりでした。
今は居ませんが師長も
「まだ終わらないの?要領悪い証拠ね」
といつも心に突き刺さる言葉ばかり言われプリセプターも患者の病態もあまり知らず業務に慣れてるからすんなり出来るという人で、日々勉強してるわけでもなく慣れたから出来るナースと間違えられてる人でした。
なので私への指導も他の中堅ナースが口をはさみ十人十色で大変でした。しかもそのアドバイスは正確でないときもあり罪をなすりつけられアクシデントも書かされました。
師長は6月でやめて新しい主任が入りこの人の考えで五時ぴったしの習慣もなくなりましたが、残る問題として悪知恵ばかり浮かぶ看護師の存在や変な派閥、新人指導の統一化が未だに未解決です
私は幼い頃からお腹が弱く、寒い時や消化の悪いものや冷たいものを食べるとすぐ下ってしまいます。
今までは上手く付き合ってましたが、今は仕事中トイレに行くだけで、あっちこっちでコールが鳴り助手さんから
「○○さんどこー?担当部屋の△△さんが吸引だってー」
と呼ぶ始末。
ゆっくりトイレにも入れません。
就職してから実家も近いのですが職員用のマンションに一人暮らしをしているので食事も今食べたら仕事中に下痢になったら怖いと思い。
おかげで白衣もワンサイズ小さくなりました。
夜勤も八月から始まりましたが、夕飯タイムで食べたら下痢になるからと控えめに食べると私の体調を知ってるはずの先輩は
「体力が持たない、食べなさい」
と怒り無理に食べたことで明け方に下痢になりトイレへかけこみました。
その後
「何で体調管理が出来ないの?」
と先輩に叱られて夜勤が怖くなりました。
主任に話し、今は夜勤は見送りとなり日勤を極めるように。
と目標をたてて頑張ってます。
けど悪循環ですよね。
お腹下るからお酒もやめてるのですが、一人身なうえで仕事だけが生きがいみたいな先輩に毎日お酒に誘われて、断っても強引につれてかれて無理に食べさせられ翌日の日勤に響いたりしてる毎日です。
話せない患者さんがパソコンで頑張って打った感謝の言葉や
「部屋担当があなたならいいのにな」
と言ってくださることで勇気をもらっています。
今は大奥みたいな女の戦場でどう生き残ろう。。という感じです。
このサイトをたまたま見て、私だけじゃないんだ。じゃあどうすればいいのか。。などとても心に響きました。
仕事以外の事、趣味や恋や買い物などして上手く自分や仕事と付き合えたらと思います。
<2006年10月2日 受信>
ニックネーム「サークルフェイス」さんからのメール
件名:元気が出てきました!
同期の2人はもう受け持ち患者もいて、先輩たちとも上手にコミュニケーションをとっているのに、自分はまだ受け持ちがいなく、しかも先輩から
「あなたは根本的に変わらなきゃいけない。もし変われないなら、この病棟にいる意味がない」
と言われました。
先輩からの冷たい目線に耐えられなくて。
初めて、人からにらまれるということも経験しました。
自分なりには一生懸命やってるつもりなんです。
自分を変えるってなんなんだろう?と思って、今日ネットをしていたら偶然このHPを見つけました。
読んでいく内に、自分だけじゃない。もっと内面も変えなければ!と自然と思えるようになりました。
たび猫さんが薦めていらっしゃった本、今日今から早速探してこようと思います。
昨日、先輩からきつく怒られ、看護師になって初めて
「辞めたら楽になれるかな」
と考えてしまいました。
ずっと泣きながら寝て、今朝ももんもんとした状態で、
「変わらなきゃ、変わらなきゃ」
と焦りながらネットをしていました。
なんか、肩の荷が少し下りたような気がします。
こんなすばらしいHPを作ってくださって本当にありがとうございます!
これから、ちょくちょくお邪魔させていただきます。
<2006年9月26日 受信>
ニックネーム「さっちん」さんからのメール
件名:ありがとうございました
<2006年8月15日 受信>
ニックネーム「ゆで卵」さんからのメール
件名:勇気をありがとうございました
精神的にも体力的にもかなり追い詰められてしまっていたようです。
5月終わりから6月はじめにかけての2週間程でインシデントも4つ重なって起こしてしまいました。
そして、仕事が回せなくなってくると恐ろしいことを考えてしまう自分がいて、先輩ナースよりもなによりもそんな自分が怖かったです。
患者さんに対して「死んじゃえばいいのに」って。
そして手を下している姿がリアルに想像できてしまって。
自分が情けなく、怖かったです。
6月のはじめのある日、申し送り中にすーっと血の気が引くような感覚があり、倒れそうになり、思わずその場にうずくまってしまいました。先輩がイスを勧めてくれ、それでも気分がよくならずに早退させてもらいました。
その日、家に帰ってから涙が止まらず、やはりよく寝付けませんでした。
そして次の日の朝も涙が止まらず、それでも頑張って玄関をでようとした瞬間に過呼吸を起こしてしまいました。初めての経験で苦しく、とてもびっくりしてしまいました。
その日はお休みをもらい、看護部の教育担当の人とも話し合った結果、有給と自分の休みを使って1週間のお休みをもらうことになりました。
1週間のお休みの間は「人間こんなに寝れるものなんだ」と驚くほど眠り続けました。
不眠の原因のひとつに肩こりがあるかもという事でマッサージにも行きました。
「こんなに硬かったら、眠れないよ」と言われました。
お休みが明けてまた元の病棟に戻りましたが、師長さんと話し合った結果、負担を軽くするため、しばらくは受け持ちはせずにフリー業務で働くことになりました。
復帰して2日間はなんとか行けたのですが、過呼吸になりそうになって慌ててトイレに入って、なんとか数分で落ち着けたなんて状態でした。
3日目に病院が見えたとたん、手の震えが止まらなくなり、涙もでてしまいとても行ける状態ではなくなってしまいました。
このまま私はナースを続けられなくなってしまうのか、どうなってしまうのかとても不安になり、看護学校時代にお世話になった先生に相談したところ「すぐにカウンセリングを受けなさい。あなたと同じような状態になったナースを知っているけど、ちゃんとカウンセリングをうけてコントロールできるようになって、今も元気で仕事してるから、あなたも大丈夫」と励まして下さり、知り合いの精神科のドクターを紹介してくれました。
精神科を受診した結果、「過労によって症状がでている段階で神経症になりかかってるけれど、うつとかまではいってないから休養とカウンセリングで薬はなしで大丈夫だよ。ゆっくり休んで色んな事を決断できる気力を取り戻していきましょう」と言われ、少し安心しました。
そして、思い切って1ヶ月間休職し、休養とカウンセリングを受けることになりました。
一時はナース自体を辞めること、病院を辞めることも考えましたが、ゆっくり休みそしてカウンセリングで気持ちを整理していったら「やっぱり辞めたくない」という結論に達しました。
でも自分の気持ちとしても「元の病棟に戻ったら自分の健康を維持できない。また患者さんに対してひどい事を思ってしまって、いつか本当に手をくだしてしまったりしそうで怖くてたまらない」というものがありました。
そして主治医にも「よくなったように見えても、同じ環境に戻ったらまた同じ事の繰り返しになると思うのでそれだけは勧められない。労働環境をどれだけ配慮してくれるか、またはその部署ではできないなら配置転換も含めて職場との調整をした方がいいと思います。」という助言もあり、看護部長さんと復帰にむけての事を話し合った時に自分の気持ちなどを伝えました。
その結果、新しい病棟で再びスタートすることになり、8月から違う棟にある病棟で復職しました。
復職を果たしてまだ2週間ほどですが、毎日辛くなくそして過呼吸になったりすることもなく行けています。
突然に決まった事だったのですが、スタッフの人たちも温かく迎えてくれました。
プリさんはベテランナースに決まり「焦らずゆっくりやっていきましょう」と声をかけてくれました。
性格もあるでしょうが、ベテランナースで心に余裕があるみたいで、詰問したりイライラ口調でいう事はないので話しやすいです。
何より、今いる病棟は帰りが早い事(遅くても7時半ぐらいらしいです)、病棟会はたとえ新人でも日勤者だけでOK、チーム会は大きなチームをさらに小さく分けていてその小グループのメンバー全員が日勤の日をつくりその日に開催されるなど、看護師も自分の健康を維持したりリフレッシュできるように色々と配慮・工夫されているのにびっくりしました。
また、前の病棟では新人がいる前で、他の新人の悪口(例えば「あの子、こんな事もできてなかったのよ、信じられなくない?? 」など)を先輩同士が笑いながら話しているのが日常化していたのですが、ここではそういったものはなく「ここに居ていいんだよ。仲間なんだよ」という居場所を感じられています。
周りの新人たちよりは、少し遠回りしてしまったかもしれませんが、遠回りしたからこそ得られることもあるって思うのでこの体験をプラスにしていけたらって思います。
サイトの中で「自分が幸せになれる方法を考えることは決してわがままなことではない」というこの一文にとても勇気をもらいまました。
ありがとうございます。
<2006年8月13日 受信>
ニックネーム「ゆきんこ」さんからのメール
件名:ありがとうございました
私は地方の大学を卒業して上京し、この春から病院で働いている1年目ナースです。
知識と実践がなかなか結びつかず、通信教育や勉強方法のサイトを探しているときにここにたどり着きました。
最近基本的で同じようなミスを何回も繰り返し、患者さんや育ててくれている先輩達への申し訳なさと自分の浅はかさや覚えの悪さを痛感し、無気力状態に陥ってました。
泣く元気も余裕もなかったのですが、サイトを読みながら同じ思いをしている人がいると思って涙が止まりませんでした。
また「みなさんどう思いますか?」の新人看護師さんとも通じることが多く、みなさんのアドバイスはとてもあたたかく今の自分でもいいよと言われたような気がして、ほっとしました。
今日このサイトにたどり着けたことに本当に感謝です。
ありのままの自分を認められず、何がつらいか自分でもわからず、誰に何を相談して何を伝えたらいいのかもわからず、どうやってぬけだしたらいいかもわからないという状態だったのですが、少し前を向いて歩くことができそうです。
本当にありがとうございます。
管理人さんの時間や体力、精神力が許す限り、このサイトぜひ続けてくださいね。
<2006年8月4日 受信>
ニックネーム「てら」さんからのメール
件名:看護学生30歳です。現在就職活動中!
看護師転職期から読ませていただきました。
とても読みやすく、わかりやすい内容で共感できるところいっぱいでした!
私も27歳から学校に入ったんです。
看護婦なんて絶対したくない、人の世話なんて何でしなくちゃいけないの!?とか思っていました。
学生時代はとにかく遊ぶ事に必死でどれだけ楽に人生生きていくか・・なんてことしか考えていませんでした・・・。
でアルバイトでふらふらしていくうちに私の生きてきる意味は???なんて考えて煮詰まって、1年間の海外生活をしていくうちに人の役に立ちたい、求められている仕事をしたいと考えるようになり、看護婦って職業がとても魅力的に思えて、受験を決めました。
勉強はそれなりにがんばってきたつもりなんで、クラスでは上位の方なんです。
でも3年になって実習が始まるとこれがまったくうまくいかなくって。。。
もともと要領は悪いほうなんですが、指導者さんが見てる前でのケアが本当に緊張しちゃってとちりまくりなんです。
挙句の果てに、指導者さんにあなたは空回りしてるって最後の反省会で言われたんですよ!!!
自尊心ずたずたでした!!!
グループのみんなは全員現役で私より9歳も年下なのに、私はみんなよりぜんぜんだめないんじゃないか?
指導者さん・先生は私の事をできない子って考えてるんじゃないか?
とか考えたら情けないし悔しいしでほんと落ち込んでる日々が続いてたんです。。
でもこのサイト見て、私もくじけないで逃げないで向かって行くぞ〜!!って勇気もらいました!
私は要領悪いし、覚えも悪いし、泣き虫で弱虫だけどその分がんばります!
たび猫さんとか他の人たちがめちゃがんばっているのみて、私もまだやれるって思います!!!
自分を大好きになりたいです!!!
自分が幸せになれるようがんばります!!
勇気をくれてありがとうございました!!
<2006年7月29日 受信>
ニックネーム「シャロ牛」さんからのメール
件名:初めまして
申し遅れましたが、私は看護専門学生の3年(20代♂)です。
実は思うところがあり直感的な判断も手伝って、残り半年という時期にあえて休学をして来年度の社労士国家試験の受験に専念することにしました。
たび猫さんの逆バージョンでしょうか。
やはり看護学校は封建的なのか、一時は退学に追い込まれそうになりました(笑)。
医療も面白いですが、法律もまた面白いです。実務ではまた違うのでしょうけれど。
労基・安衛法だけ終えたのですが、法律ってよく考えられているなぁと感心させられます。
なぜかどうしても反応したくなり、つい殴り書きのようなメールを差し上げてしまいました。
たび猫さんの体験や考え、とても興味深くて面白かったです。ありがとうございました。
<2006年7月28日 受信>
ニックネーム「きよみ」さんからのメール
件名:たび猫さんこんにちは
たび猫さんがおっしゃる、「気」や「心の持ち方」、「感謝をする気持ち」など、最近、私も大切に感じるようになりました。
私が今の生活をしているのも、看護師という職業を選んだのも、なにか理由があったように感じます。
たび猫さんもおっしゃっていましたが、「他人は変えられないが自分は変えられる。」という意味が、少しづつですがわかるようになってきました。
毎日の生活の中で、物事に対して怒りなどネガティブな感情を抱くことも時にはありますが、いつか私も、そういったすべての経験に感謝することができるような心を持てたらと思っています。
たび猫さんは病棟での勤務を終えられたとおっしゃっていますが、看護師のお仕事はもう辞められてしまうのでしょうか?
もしそうだとしたら、(私としては少し残念ですが)たび猫さんの選んだ道を応援したいと思います。
<2006年7月27日 受信>
ニックネーム「みき」さんからのメール
件名:はじめまして
<2006年7月21日 受信>
ニックネーム「あや」さんからのメール
件名:大変なんですね
<2006年7月18日 受信>
ニックネーム「るぽ」さんからのメール
件名:はじめまして(^O^)
<2006年6月30日 受信>
ニックネーム「秋田小町」さんからのメール
件名:たび猫さんへ
<2006年6月28日 受信>
ニックネーム「ぽこにゃん」さんからのメール
件名:こんにちは
<2006年6月28日 受信>
ニックネーム「☆37☆」さんからのメール
件名:初めまして!産婦人科に勤めた新人ナースです。
しかしある日、ひょんなことから仕事上の連絡ミスをしてしまいました。
原因は私の勘違いであり反省をしています。
問題は看護師の態度が今までとがらっと変わってしまったんです。
優しかった方々が急に冷たくなりました。
私の性格上、人目をすごく気にしてしまう所があり、何をするにもビクビクしながら行動するようになりました。
看護婦さん達が集まって話していても、今までは話を振ってくれていたのに今日は蚊帳の外って感じでした。
今までが優しすぎたというのもあるんでしょう。
これからもずっとこんな態度で扱われるようのなってしまうのかな。
って、そのミスについて今でも悔やんでます。
ポジティブに考えている時は、もっともっとたくさん早く仕事を覚えて今までのような態度になってくれるように頑張ろうって思うんです。
けれど、ネガティブの時はみんなの目が恐い、陰口を言われてんだなって消極的になり気分がドーンと沈んでしまいます。
今までが優しすぎたんですよね。。
何か元気が出るような同じ気持ちの看護婦さんはいないかなって思ってアクセスした所、このサイトに辿り着きました。
読んでいて、私なんかまだまだ楽な方ではないか、頑張って働かなきゃって思えるようにもなりましたし、指導してくれる先輩ナースの気持ちもポジティブに考え、私の為に厳しく教えてくれてるんだ!って思うようになりました。
(ふと、ネガティブになる事もありますが。。)
なんだか悩み相談のようになってしまいました。
すみません。
次回またネガティブになってしまった時、失敗してしまった時はこのサイトに来てもう一度頑張ろうって思い直すようにしたいと思います。
本当に感謝します。ありがとうございました!
<2006年6月24日 受信>
ニックネーム「にゃんまげ」さんからのメール
件名:おめでた^^
<2006年6月22日 受信>
ニックネーム「ゆきわり」さんからのメール
件名:はじめまして
私は、看護師になるのが、ゴールだと思っていました。資格と取れば゛看護師゛になれると思っていました。
しかし、実際に勤めてみて違いました。
看護師として勤めて、いきなり部屋担当(病室担当)を任され、複数(8〜12人ぐらいの方)を見るようになり、優先順位がつかない自分や知識や技術がない自分、患者さんにマニュアルどおりの指導しかできない自分、患者さんの状況に合わせて看護や援助が出来ない自分に嫌になり、自分が白衣を着ていること自体に苦痛を感じ、寝れなくなり、勉強も手につかなくなり、先輩看護師ともしゃべれなくなり、患者さんとしゃべれなくなり、お仕事をやめました。
看護師の資格は取れても 本当の゛看護師゛にはなりきれませんでした。
でも看護から離れてみて、患者さんと関われるすばらしさを改めて感じ、やっぱりもう一度勉強しようと思い保健学校に入学しました。
そして、就職の時期になり看護師になろうか、保健師になろうか迷っています。
もう一度、看護師として働きたいと思うのですが、患者さんの命を預かる看護師の怖い。。。でも関わりたい。。。
たび猫さんの体験を読んですっごく、共感でき、もう一度看護師としてがんばろうと思いました。
どうなるかわかりませんが精一杯がんばろうと思います。
たび猫さんお仕事お疲れ様でした(^ー^)
<2006年6月20日 受信>
ニックネーム「よーこ」さんからのメール
件名:まだまだ、発展途上です。
<2006年6月7日 受信>
ニックネーム「ひで」さんからのメール
件名:通信制高校の3年男子です。はじめまして
<2006年6月5日 受信>
ニックネーム「anisu」さんからのメール
件名:大丈夫ですか!?
<2006年6月4日 受信>
ニックネーム「新人ナース」さんからのメール
件名:もう少しがんばれそうです
<2006年5月28日 受信>
ニックネーム「こまき」さんからのメール
件名:はじめまして。
私事ですが、勤務し始めてからというもの不眠が続き、幻聴が聞こえるようになりました。
自分の悪口とか、子供の泣き声とかです。
病棟に行くと呼吸が苦しくて過換気になりそうになります。
できない自分が情けないと落ち込んでいるところに先輩たちのそれぞれの指導が入り…
一体どうしたらいいの!?
どの先輩の言うことを聞けばいいの!?
とパニックになっていました。
看護師を辞めたいと思ってました。
なんとか今も勤務できていますが、自分の不安定さに嫌気がさしています。
毎日毎日、自分は看護師には向いてないと思います…。
そんな中で出会ったサイトでしたので、少し気持ちが楽になりました。
どうもありがとうございました。
<2006年5月14日 受信>
ニックネーム「くろんぼくろちゃん」さんからのメール
件名:すてきなお話をありがとうございます
<2006年5月14日 受信>
ニックネーム「にゃんまげ」さんからのメール
件名:孤独な新卒看護師なんですが・・・
<2006年5月13日 受信>
ニックネーム「ごま」さんからのメール
件名:
<2006年5月8日 受信>
ニックネーム「ちわわ」さんからのメール
件名:はじめまして
<2006年5月7日 受信>
ニックネーム「白猫」さんからのメール
件名:看護師のお仕事!読みました。
PS 魅力的な猫のイラストですね。たび猫さんが描かれたのですか?僕も猫が大好きです。
<2006年5月6日 受信>
ニックネーム「みち」さんからのメール
件名:元気を頂きました。
でも、「辛かった新人看護師の日々」から「自殺を考えた日々」を読ませて頂いて、
なんとなく心が軽くなりました。
私は、私のプリセプターの指導方針とはどうも合わないみたいです。
でもそのやり方は自分には合わないと思う。というニュアンスの事を伝える事は難しく・・・。
少し辛い日々を送っています。
でも、辛いのは私だけではなく、みんな通る道なのかもしれない。と思えるようになりました。
みんな辛いのはよくないことだとは思いますが、私は孤独感がいやされました。
もう少し、頑張れそうな気がします。
ありがとうございました。
<2006年4月30日 受信>
ニックネーム「だるま」さんからのメール
件名:感激しました!
私は、現在医院に勤務する看護師です。
途中出産・育児でブランクがありますが、この世界に入って10年になります。
一番共感したのは、看護実習の看護師の意地悪さです。
私は、高卒で准看(昼間2年) 高看(夜間3年)なので、実習も2回経験しました。
高看の時のOPE室実習は、本当につまらないことにけち付けて思わず 反論していました。
そんな事もあり、それ以上の進学は考えつきもしませんでした。
看護職に就き あのお方達も同じ仕事をしているかと思うと情けないですね。
後輩育成の為にも、考え直して欲しいです。
これは、現在プリセプとしている方にも、お願いです。
せっかく看護の道を目指して入ってきた者達の気持ちを大切にして欲しいです。
人それぞれなろうと思った理由は、違うでしょうが好きで無くては、勤まらない仕事だと思います。
私はこ仕事が、大好きです。
これからも地域の方に喜ばれるよう、努力していきたいです。
<2006年4月21日 受信>
ニックネーム「まちこ」さんからのメール
件名:がんばれそうです
猫さんのホームページを見て「はっ」としました。
何のために苦労して資格を取ったのだろうと。
学生時代に考えていたことがフラッシュバックし、こんなことはしてられないと張り詰めた気持ちになりました。
ブランクもあるし、これから働きに行くのも勇気があるし、、、と何気なくパソコンをいじっていたら、、、。
運命ですね。背中を押していただいたような気がします。
私も猫さんのように輝いた人生送りたいです。
ありがとうございました!!
<2006年4月19日 受信>
ニックネーム「どんくん」さんからのメール
件名:元気もらいました
保健師学校への進学を考えて調べているうちにこちらのHPを見つけることができました。
5月からは辛いことも多い実習・・・そして保健師学校は卒業しても30歳過ぎていると保健師の資格を生かした就職が難しいかもと学校の先生に言われてどうしようかと考えていたところでした。
学校のことや、病棟での体験など自分のことと重なることも多く周りの看護師をめざす友人にもこのサイトを教えたいと思いました。
HPの中で自分の気持ちの持ち方で周りが変わるということを書かれていましたがその文章に元気をもらいました。
病棟では、どうにもならないと思ってしまうくらい追い詰められてしまうことも学生時代、新人時代はあるのかもしれませんがどうにか心に愛を持ち続けていきたいと思います。
ありがとうございました。
<2006年4月19日 受信>
ニックネーム「タンジェリーナ」さんからのメール
件名:こんにちは!
<2006年4月7日 受信>
ニックネーム「623」さんからのメール
件名:自分の6年をフラッシュバックしたようでした。
昨年春よりプリセプターとなり今年度は明日新卒の新人が配属になります。
昨年は、中途採用の経験者NSしか配属にならずこれといって、プリセプターとしての活動はなかった、というのが現状です。
いよいよ明日から病棟に!という、先ほどたまたま、「プリセプター」という検索で出会いました。
毎日のように先輩に怒られ泣きながら患者さんの背中を拭いたこともありました。
自分の全人生を否定されるような お説教を何度も何度も経験し気がついたら、もう28歳になってました。
もちろん同期は、先輩とあっという間に打ち解け仲良く先輩と食事したり・・・
もともと人間関係を上手に構築できるようなタイプではないので本当に今の病棟が居心地良くなったのはこの数年だと思います。
うつっぽくなったり、通勤中の車で いつか このまま 電柱に・・・なんて、本当に思ってました。
文章の一つ一つが『自分だけじゃなかったんだ』って思いました。
ありがたいことにわたしにもプリセプティがつき成長を一緒に。という機会に恵まれました。
今後の自分の看護師としての人生を大きく変える1年かも・・・(大げさかもしれませんが)
とおもって、明日から新人さんと一緒にすごそうと思っています。
長い文章になってすみません。イライラ、する前に今日はこんなことできたね。って言える先輩NSになれたらと思います。
ありがとうございました。
<2006年4月5日 受信>
ニックネーム「しおまま」さんからのメール
件名:私も転職組です。
<2006年3月27日 受信>
ニックネーム「こっと」さんからのメール
件名:勇気付けられました
<2006年3月6日 受信>
ニックネーム「みちゃ」さんからのメール
件名:初めまして
<2006年3月10日 受信>
(前略)
今、私は消化器内科病棟に勤務しています。
アルコール関連で体を壊している人が多く、それなりに大変な毎日です。
(私はあまり酒が飲めないので、酒飲みの気持ちがわからない)
また、寝たきり認知症などの人に対する胃ろう造設も盛んです。
社会人を経て看護師になった私ですが、キャリアがあると患者さんに間違われるのが辛い。(老け顔?)
点滴が一発で入ったとき、「ベテランさんは違うわね〜若い子はあかんわ」
と言われたとき、さっき失敗した人のほうがキャリアがあるんですが・・・と心の中で思ったり。
いろいろ辛いことも多く、モチベーションの下がることもありますが、様々な人と出会い、
健康回復への一助を担い、また、安らかな最期への援助を行うことのできるこの仕事を選んでよかったと思います。
「ありがとう」の言葉を待っているわけではありませんが、この「ありがとう」という感謝の言葉で日々頑張れるのだなと思います。
(後略)
<2006年2月27日 受信>
ニックネーム「あきちょん」さんからのメール
件名:感動しました
ネットカフェで、看護士で調べていたら、ここのサイトに繋がり、本当に「袖振り合うも他生の縁」?というか…一人で、全部読んでネットカフェで感動して泣いてしまいました(^^;
私は、今26歳に今月なったばっかりなんですけど、今更遅いかなとか…これから入れたとしても実際に働けるのは30歳位で、先輩が年下多いだろうな…とか、自分の出身高校に看護科があったので、実習で知り合いに見られるの恥ずかしいなとか…変なプライドで考えが先走り夢を諦めかけていた時に、このサイトを見て、勇気が出ました。
もう一度、一生懸命だった頃の自分に戻りたい、ものすごく必死で周りが見えてなかったけど、輝いていたよな…と、このサイトを見て昔の自分を思い返し、来年の今頃に看護学校を受験しようという心構えができました(まだ親に相談してないのでちょっぴり不安なのですが…^^;)
まず、学校の授業料を貯めながら、入学試験が国語と英語だったので、今の仕事を着実に頑張りながら、勉強していきたいなと思いました。
本当に、このサイトを見て勇気が出ました、ありがとうございます♪
平成18年2月27日 あきちょん
<2006年2月26日 受信>
ニックネーム「か〜やん」さんからのメール
件名:初めまして
<2006年2月6日 受信>
ニックネーム「あた」さんからのメール
件名:はじめまして!転職看護学生です☆
感想などありましたら、こちらからメールいただけると嬉しいです!
メールをくださった皆様ありがとうございました!!
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